竹内製作所 | お知らせ

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弊社が利用しておりますサーバのネットワークメンテナンス作業のため、2010年3月10日(水)02時00分(AM)から2010年3月10日(水)06時00分(AM)の間、インターネットに関わるサービスすべてが断続的にご利用できなくなります。大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

 

 

平成23年度新卒採用情報を公開いたしました。皆様のご応募をお待ちしております。

 

100122_img01.jpg2010年1月より中国専用機、重量6トンのショベルの販売を開始しました。これにより中国での生産機種は4機種となりました。中国市場での売上は、対前年比で大幅に増加しており、今後も販売代理店網の拡大を図るとともに、更なる売上増を図ってまいります。


 

技能五輪長野大会・アビリンピック長野大会の公式WEBマガジン「WAZACAN」にて弊社開発スタッフが紹介されています。ぜひご覧ください。

 


『環境に対し最大級の優しさを備えた次世代を担う画期的なミニショベル(1.5トンクラス)』

 

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近年、大気汚染や地球温暖化の防止に向けた取り組みが世界的レベルで行われている中、当社では排気ガスをまったく発生しない次世代型ミニショベルを開発しています。2006年4月に1次試作品を開発し、欧州の展示会に出品、大好評を博しました。
現在、2012年の発売を目指し、上市型の開発を進めています。環境省の平成21年度地球温暖化対策開発事業、省エネ対策技術実用化開発分野で補助金の採択案件として内定されました。


 

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8月に「びんぐしテスト場」が完成となりました。国土交通省で定められている動的騒音測定にも対応できるようになっており、周囲16mの大型機械の騒音テ スト測定をはじめ、各種性能試験、ブレーカーテスト等に対応できるようになっております。敷地面積は6万平米の広大な敷地で、将来は試験工場も建設される 予定です。試験環境の整ったテスト場完成により、更に効率よく、精度の高い試験を行えるものと考えます。

 

寄贈式.JPG 中国・四川省の大地震による災害復旧に活用していただくために、(株)竹内製作所は5月15日、当社グループを代表して竹内工程機械(青島)有限公司(中国、山東省)より、油圧ショベル(7.5トン)1台とクローラーローダー(5トン)1台、計2台を青島市の紅十字会に寄贈いたしました。これらの建設機械は、紅十字会を通じ現地被災地へ発送されます。

被災された方々に対し哀悼の意を表するとともに、一日も早い復興をご祈念申し上げます。

 

2008年(平成20年)2月期決算説明資料を公開いたしました。
下記よりダウンロードをお願いいたします。

2008年2月期決算説明資料(PDF 約834KB) 

おかげさまをもちまして、本日(4月11日)建設機械の生産台数が累計20万台を達成いたしました。これもひとえに、お客様、お取引様、株主様そして地域の皆様のご指導とご協力の賜物と感謝申し上げます。
これからも社員一丸となって次の25万台、30万台の達成に向け、日々の改善活動を通じ、お客様の満足を得る製品を提供いたします。  

弊社は、平成20年4月1日付けにて組織変更を行うことにしましたのでお知らせします。
目的
経営目標を達成するため、各業務組織の機能をより明確にして、業務の有効性及び効率性を高めるもの。
主な変更内容
1.海外のサービストレーニングを強化するため、旧営業一課サービス係をプロダクトサポート課に格上げする。
2.品質検査機能を強化するため、品質部品質保証課品質検査係を品質検査課に格上げする。
3. ITによる内部統制の強化と情報システム統括部門としての機能を強化するため、総務部電算課を総務部から分離し、情報システム部とする。
4. 開発機能を強化するため、設計部を開発部に改称する。