M.F
所属部署
部品部部品営業課
2002年入社


アフターパーツの供給はTAKEUCHIのもう一つの「顔」です。
最新式のパーツセンターの完成でよりスピーディーになりました。
部品課は建設機械のアフターパーツを扱っている部門です。どの製品もさまざまな現場で厳しい環境の中動いているので、販売後の部品供給はとても大切な仕事だと思います。
2年程前に現在のパーツセンター(自動倉庫)が完成し、旧部品倉庫から移ってきました。旧部品倉庫は全て人作業で部品を動かしていましたが、パーツセンターでは、事務所で受注処理をしたデータを倉庫に送ると、自動的に部品が運び出されるシステムです。
機械化・自動化になり作業はスピーディーになりましたが、各作業者の正確さ確実さを求められることは変わりません。
「働く環境」の良し悪しは、とても大切なこと。
竹内製作所は、よい仕事をするための環境が整った会社だと思います。
竹内製作所は安定したいい会社だと思います。就業規則や休日についての制度がしっかりしていることは、そこで働く私たちにとってとても大事なことです。単に会社の規模が大きいとか、成長しているとかだけではなく、そういった働く環境が整備されていることが入社の理由でもありましたし、現在満足している点でもあります。
仕事についての満足感は、やっぱりお客様から「ありがとう」という言葉をかけてもらった時に感じます。せっかくよい環境で働くことが出来ているのですから、毎日の業務を確実に丁寧にこなし、もっとお客様に満足してもらえるよう頑張りたいと思います。